環境・サステナビリティ

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環境・サステナビリティ守り 助ける その先へ

私たちの使命

人を助ける。地球を守る。未来を創る。

私たちのあるべき姿

気象と生活を結ぶ。災害から人々を守る。
そこに、日本気象がいます。

私たちは「気象」という地球の声に24時間365日、耳を傾けています。
私たちはEarth Communication Providerとして、豊かな地球やかけがえのない人々の生活、大切な財産を守り、そしてより良い未来を創造します。

私たちの信条

地球や暮らしを持続可能なものに、
そしてその先へ。

日本気象の考えるサステナビリティとは、豊かな地球環境、人々の大切な暮らしの持続及び発展です。
地球規模で広がる気候変動やエネルギー問題に対して、日本気象は洋上風力発電などの再生可能エネルギー事業を主力事業として位置付け、温室効果ガスの排出抑制、再生可能エネルギーの普及・利用に貢献します。
また、多発する自然災害から人々が安全に安心して暮らせる社会の実現を目指します。
新たな技術開発や研究、クライメートテックによる事業の促進により、豊かな地球環境の持続に向け全力で取り組みます。

上記の取組による地球環境や人々の暮らしの持続を
ゴールとせず維持することで、
私たちの子どもや孫そしてその先の未来まで、
豊かな暮らしを実現するために、事業活動に邁進します。

Earth Communication Provider 気象と生活を結ぶ。災害から人々を守る。そこに日本気象がいます。

SDGs達成に向けた主な取り組み

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

日本気象は持続可能で豊かな社会の実現を目指し活動を行っています。その活動の目的はSDGs(持続可能な開発目標)の掲げる目標と同じくするものです。
日本気象はその従業員一人ひとりが持続可能でよりよい社会の実現を目指し、SDGsの17の目標達成に貢献してまいります。

国内オフィスで100%再エネ電力を使用しています

日本気象は国内のオフィス(大阪本社、東京オフィス)において、使用電力をすべてCO2を排出しない再生可能エネルギー由来の、RE100対応の電力を使用しています。

日本気象がオフィスを構える「グランフロント大阪」と「六本木ヒルズ森タワー」ではRE100などのグローバル基準に準拠する100%再生可能エネルギー由来の電気を供給しています。

経済産業省「ゼロエミ・チャレンジ企業」に選定されています

日本気象は、風力発電等導入支援事業におけるプロジェクトの取組が評価され、2020年に経済産業省「ゼロエミ・チャレンジ企業」に選定されました。
経済産業省は、経団連やNEDOと連携して、脱炭素化社会の実現に向けて、イノベーションの取組に果敢に挑戦する企業を「ゼロエミ・チャレンジ企業」と位置づけています。 第一弾として、TCFDサミット2020にて、320社の企業リストが梶山経済産業大臣より公表されました。「革新的環境イノベーション戦略」に紐付く経済産業省の事業や、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施している28のプロジェクトが対象として選定されました。